きつねこブログ

こんにちは。きつねこです。ニートです。ゲロみたいなブログを運営しております。

子供を産む親はこの世の本質を理解していない。(反出生主義者の叫び)

 

なんで、子供を産もうという行為に踏み切るのか僕は分からない。

・大好きな人との子供が純粋に欲しいからか?

・単純に子供をかわいいと思っているからか?

・子供を産めば自分が社会的に立派な人間に見られると思ったからなのか?

・単に、セックスが気持ちよくて子供ができてしまったからなのか?

・自分の老後を見させるためなのか?

・自分がかなえられなかった目標、夢を子供にかなえさせたいからなのか?

・子供を産み、幸せな家庭を気づくことが立派な大人のすることなどのように、社会に洗脳されてしまっているからなのか?

 

・・・・

 

理由は人それぞれだろう。

子供を作る理由は人それぞれだ。

しかし、どんな理由があれ、僕は言いたい。

子供を産む人間なんて馬鹿だと思う。

 

結局は、どんな理由も親のエゴ

冒頭で、子供を産む理由を羅列していったが、結局は親のエゴなのである。

 一つ一つ返答していこう。

・大好きな人との子供 が純粋に欲しい。

大好きな人と一緒にいることは素晴らしいことだ。

結婚して末永く幸せな夫婦生活を営むと良い。

だがしかし、それとこれとは別の問題で、好きな人だからと言って子供を産んで良いわけではないと思う。

理由は、お前ら二人の許可は下りていたとしても、生まれてくる赤ちゃんの許可は取りようがないわけだから。

産まれてくる赤ちゃんは本当は産まれて来たくないかもしれない。

お前ら二人が良いと思っても第3者の立場である、赤ちゃんの許可は取りようがないのだから、出産はすべきではないし、する権利さえ僕たちは持ってないのである。

赤ちゃんの許可を貰えない以上、出産という行為はなんとも傲慢で、自分勝手な行為と言わざるを得ない。

 

・単純に子供をかわいいと思っているから。

率直に言うと、本能の仕業だ。

本能が子供や赤ちゃんをかわいいと思うように作られているのである。

単純に言うと、子供をかわいいと思っているのは、自分の感覚ではなく、本能の仕業だと考えた方が良い。

 

・子供を産めば自分が社会的に立派な人間に見られる思ったから。

死ねば良いと思う。

これは上の2つの理由より明らかに酷く、明らかに自己中心的な考えであることは明白である。

なぜ、お前の承認欲求のために一人の生命を生み出すことまでする必要があるのか。

死ねば良いと思う。

 

・単にセックスが気持ちよくて子供ができてしまった。

出来ちゃった結婚とかでよくある奴だ。

付き合っている段階でセックスをして知らぬ間に妊娠していたという奴。

その勢いで結婚せざるを得ないというなんとも理性の欠片も感じられない野生の本能だけで突っ走っている劣等類人猿ども。

こういう奴らも異論なしで死ねばいい。

もし、自分が親の短絡的な行為で平均寿命80年という長い拷問に耐えなければいけないというふうになると殺意が出るのも当たり前だと思う。

 

・自分の老後を見させるため

異論なしで死ねばいいと思う。

説明するまでもない。

 

・自分が叶えられなかった目標、夢を叶えさせるため

これも、自己中心的すぎる。

仮に子供がその夢を叶えて幸福感を感じることがあっても、それは子供の努力であって、それを押し付けた親は自分勝手と言わざるを得ない。

そして、それは子育てでもなんでもなくただの押し付けなんだよね。

 

・子供を産み、幸せな家庭を気づくことが立派な大人のすることなどのように、社会に洗脳されてしまっているからなのか?

多分、国はこうでも洗脳しないと少子化問題が解消しないからこのように社会の空気を作っているんだと思う。

別に、これは普通なんじゃないのかと思うかもしれないけど、中国では一人っ子政策と言ってこれと真逆の洗脳が国中でやっている。

とにかく、社会の常識、洗脳に染まっている人たちが大勢いるからこそ出産という行為はあとが絶たないんだと思う。

冷静になって考えてみれば、出産という行為は幸福より、苦労のほうが圧倒的に多いことは簡単に気づく。

 

この世の基本原則は「苦」。人は生きてる以上絶対に「苦」からは逃れられない

僕が反出生主義を掲げる理由として一番大きな理由は、この世の基本原則は「苦」で成り立っているからなんだよね。

「苦」が根底にある以上苦からは逃れられないし、故にそのような苦を味わわせないためにも子供を産むべきではないという考え方なんだよ。

 

この世は絶対苦からは逃れられないような作りをしている。

例えば、怠惰。

怠惰は最初は楽で幸せのような気持ちを味わえるが、後に必ず後悔や無駄にした時間という意味で「苦」が待っている。

 

逆に、努力。

努力は最初に「苦」を感じるが、その後に努力が報われ、「楽」を感じることができる。

 

どの道「苦」は避けられないし、釈迦でさえ「苦」から逃れきれるまで相当な修行という「苦」を経験しているのだから、この世で「苦」を感じない人はいないのが世の常なのだよね。

仮に、「苦」を感じないのであれば、そいつは釈迦のように悟りの境地に達してるか、どうしようもないくらい頭がお花畑なのかどっちかなんだよね。

バカほどこの世を天国って言うけど、そのような奴らが適当に子供ボコスカ産んでさらに地獄を作り出してるってことなんだよ。

 

他にも、劣等感、病気、人間関係、不運、事故、自然災害など

人間の力ではコントロールできない範疇の「苦」もたくさんあって、世の中は圧倒的に嬉しいことよりも苦しいことのほうが多いのは誰だって分かるはずなんだけど。

 

とにかく、誰が何と言おうとこの世は地獄だし、この先の地獄を作り出さないための最善の方法が反出生主義ってわけ。

 

子供を作ることは幸せだけが未来ではない。

子供を作る人間に対していつも思うんだけど、

なんでそんなに楽観的なん?

別に学歴とか、頭がいいとか関係なく、子供を産む親はバカを何個つけても良いくらい

バカバカバカバカ楽観的だと思う。

 

なんで、自分の子供だけ上手くいくと思ってるの?

・自分の家は経済的にも豊かだからか?

・自分の教育が正しいと思っているからなのか?

・自分の子供は才能に溢れた人間になると思っているからか?

・自分の子供だけ苦しみを感じず上手くいくと思っているからか?

 

このように思っているのなら傲慢以外の何物でもないと思う。

大バカ者の勘違いだと思う。

 

 

 

そもそも、経済的、環境的に恵まれていても、自分の子供が必ず幸せになる根拠なんてどこにもないし。

仮にその子供が「死にたい」「生まれてこなければよかった」と思ったとしたら、お前は子供の責任を取れるのかって純粋に思う。

 

それに、俺の例を出すとすると、俺は引きこもり、ニートだから一応親を心配させているわけなんだよ。

だから俺が引きこもっているが故に親まで不幸になっているわけ。

 

でも、これってよく考えてみれば分かるんだけど、俺が産まれてこなかったら、俺も苦しまずに済んだし、引きこもりの俺に親も悩まずに済んだわけだからどっちも幸せになってたんだよね。

 

ほんと。

 

親は本来幸せになるために子供を産むのに、子供を産んだから、親子どちらも不幸になるってある意味滑稽な光景だよね。

 

バカ以外の何物でもないし、それこそ人の命なんて取り返しのつかないことだから、ある意味、殺人じゃないかなって個人的に思ってる。

 

人を殺すのも取り返しのつかないものの代表例だけど、取り返しのつかないで言ったら、出産も変わらないから、出産=殺人で正解だと思う。

むしろ、殺人の痛みは一瞬なのに対し、出産は、生きるという長期的な苦しみを味わうんだから、出産のほうがタチの悪い気も個人的にするんだよね。

 

出産=殺人っていう考え方もあるんだなっていう程度にこれを読んでいる方は脳みその片隅にぶっこんでいただきたい。(弱者のせめてもの叫びである。

 

だらだらと書いているからまとめる

なんか、だらだらと書いていたら終わりそうにないので強引に強制的にまとめにはいろうと思う。

とにかく、僕が21歳にして気づいたこと、使命とでも言おうか。

それは子供を作らないことである。

ルーマニアの哲学者、シオランもこういった類のことを言っていた。

twitter.com

 

人の親を痛烈に批判する直球的な言葉。

本当に胸を打たれる。

シオランからすれば両親はいずれも無責任な者か人殺しらしい。

気持ち悪い言葉だけど、すこぶる正論だと思う。

 

 

 

ただ、最後に言いたいのは、反出生主義は社会不適合者とか負け犬の遠吠えとかそのような次元の思想じゃないとだけは思ってもらいたい。

人間が本当に幸福な道を辿ってほしいからこそこの思想が大切なんだよ。

 

そもそも反出生主義の起源を辿っていくと、この世で一番最初に反出生主義を提唱してのは釈迦であって、反出生主義を批判する人は釈迦に反発する脳みそを動かさない、浅はかな人間であると言わざるを得ないと思うんだよね。

 

まぁ、勝手な宣言だけど、僕は子供を作りたいと思わないし、僕が子供を作らないことで、その子供が苦しまなくて済むし、この世が少しでも地獄に傾かないように弱者ながら悪あがきというか、無駄な抵抗をしていきたいと思う。

 

これが、俺の狂った考え。

 

人類なんて滅びれば良いと思う。

以上。

 

テレビという成功可視化装置がもたらす悪い影響

 

僕はテレビというものが嫌いだ。

理由はシンプルでテレビをつけると社会で言う成功者という部類の人たちが出演していて視覚化されてしまうからだ。

劣等感に苛まれる。

 

・顔が美形で世間で言う美男美女たち。

・スタイルが良いことでなることができるモデルという輩たち。

・人を笑わせ、楽しませることが得意な芸人といった者たち。

コミュ力が高く、どんな仕事もこなしてしまうマルチタレント

・学歴が高く、知的な面をアピールする博識な者たち。

・とある会社の社長などのお金持ち。

・何らかの才能に優れ、その道で輝く者たち。

 

テレビに映っている者たちはこぞって長所、世間で賞賛されるというものを持っている。

テレビにはそういった輝いている者たちしかほとんど映っていない。

 

そして、それを見すぎるあまり、自分と比較してしまい劣等感に苛まれる。

「俺にはなにもない」

ということを。

ただ、僕はこういった長所、世間で評価されるという物を持った人たちを非難するつもりはない。

むしろ、どちらかというと、賞賛したい気持ちだし、尊敬している人たちもいる。

 

ただ、問題だと思うのは、こういった成功者、社会の勝者といった人たちをテレビを通して垂れ流しにし続けている所に問題があると思うのだ

問題なのは、出演しているキャストではなく、テレビというメディア、媒体そのものなのだと思う。

 

 

テレビとは成功の形の洗脳装置である

テレビとは一言で言って洗脳装置である。

そしてそのテレビを通して 、今世間ではどんなものが評価されるのか、どんな物をもつべきなのか、どんなものが価値があるのか、どんな成功が良いのか、どんな思想が良いのか。

などの洗脳操作が簡単に出来る装置なのである。

そして、民衆は、このテレビを通して、あるものに価値を感じ洗脳され、それを手に入れようと邁進する。

そして、テレビでは、容姿、学歴、コミュ力、面白さ、才能、お金、運動能力、などの本当に価値があるのか分からないものを強調して民衆に押し付ける。

そして、そのテレビに踊らされ、そういったものを手に入れようと、過度な競争が国で繰り広げられその競争から脱落したものは鬱、自殺、犯罪、といったゴミみたいな問題を山積みにさせる。

テレビは良い側面もあるが、個人的には、悪い側面のほうが圧倒的に多いのではないかと思う。

 テレビの価値観の押し付けは人々の生きる幅を狭め、生き方を窮屈にせざるを得ないと思う。

 

小学生の頃感じた、テレビの人たちのようにならないといけないという強迫感

テレビは洗脳装置と言ったけど、子供ほど洗脳されやすい生き物はいない。

ゆえに、子供でのテレビの見すぎは簡単にテレビの価値観に洗脳されてしまう。

さっきも言ったけど、テレビに映る人は容姿端麗で、頭が良く、面白く、才能に満ち溢れた人たちばっかりだ。

子供はそれを見て、「自分も将来ああいう風にならないといけないんだ。」

という無言の洗脳をされてしまう。一種の強迫観念だ。

しかし、実際問題、みんながそのような才能に満ち溢れた人物になれるわけではない。

競争社会で有る以上誰かが報われれば誰かは辛酸を舐める。

その高い地位のポジション、椅子が少ないがゆえにその少ない椅子に座れる人は限られてくるのは猿でもわかる。

そして、当たり前のようにドロップアウトする者がでてくることも猿でもわかる理論だ。

ゆえに、当たり前のように出てくるドロップアウト者を見放すのは国としては無責任で、ドロップアウト者こそ救われるべきなのである。

才能に溢れた人は国が面倒を見ずとも勝手に救われる運命にあるからだ。

誰かが、才能に溢れた人は救う。

逆に、才能に恵まれなかったものは誰からも救われない。

この格差、不平等さ、社会の歪を少しでもマシにするべきだと思う。

ドロップアウト者こそ立派に闘ったはずの人間は多いはずである。

敗者にも賞賛される権利はあるのではないだろうか。

 

劣等感を増幅させるテレビ

現代では、様々な社会問題がある。

僕のようなニートを初め、引きこもり、家庭内暴力、犯罪、自殺、鬱、絶望。

物質的には恵まれているはずの日本なのに自殺率は世界で13位。

これを高いか低いかどう見るか人それぞれだけど、200個国があるなかで13位はかなり上位と思う。

なぜ、これほどまでに自殺率が高いのか、自分なりに分析してみた結果、テレビもかなり影響しているのではないかという考えに至った。

簡単に言うと、テレビを見ると、劣等感を感じる人は多いと思う。

そして、その劣等感が増幅していくと、鬱などの精神病に発展する。

生きる勇気、自信を無くし「生きる意味などないんだ。自分はダメ人間なんだ。」というマイナスの自己暗示をかけ続ける。

どんどん悪化して、自殺、犯罪につながる。

 

思うのは、テレビを通して、成功の形を固定化してしまうのはよくないと思う。

逆に、テレビがなければ、成功の形というのも見えづらくなるので、人と変わっていてもそれを個性として受け入れられる可能性は高くなると思う。

ダメさ加減を受け入れやすくなるというわけだ。

変人でも社会が温かい目で見てくれたり、本人も個性だと思って前を向ける可能性は増えると思う。

まぁ、とにかくテレビはメリットより害悪の側面が強いと思う。

 

テレビはこの先もこの世からなくならないが、上手く付き合っていきたいと思っている。

まあ、とにもかくにもテレビに映っている輩はどいつもこいつも才能に溢れた奴らばっかなので進んでみる気にはならないが・・

テレビを違う名前で呼ぶとしたら劣等感増幅巨大化装置とでも言っておこうかな。

もっと、良い名前があるよって方はコメントで。

 

 

 

劣等感を感じるほどメンタルが崩壊しそうになる

 

劣等感。

なぜ、こんなものがこの世に存在するのかまったくわからない。

ある人は、劣等感があるからこそ人は成長しようとするから劣等感は良いことだ。という人もいる。

有名な人であれば、心理学者のアドラーなんかもこの類の人だ。

アドラーの書籍、「嫌われる勇気」も1300円払って、読んでみたけど、率直に言って、正論などの一般常識を並べただけのなんの参考にもならない駄作だった。

1300円返して欲しいとともに、俺の期待感を返してほしい。

書籍を読み終えた後、絶望感に支配された。

はっきり言って、アドラー心理学は未完成で幼稚な心理学であり、なぜこれほどまでに評価されているのか分からないほどの理論であった。

 

はっきり言って劣等感なんてないほうが良いに決まっている。

ないほうが、絶対幸せである。

アドラー心理学は解決するのが難しいどうしようもない劣等感という問題を無理やりポジティブに捉えようとした幼稚な発想の心理学なんだよね。

それで、人はその理論がどれだけ幼稚であっても、基本的にポジティブなものが好きな脳みそお花畑な奴がほとんどなので、あんな本でもヒットしてバカ売れするってことなんですよね。

逆に、あんな本がバカ売れするってことは、ほとんどの人間が劣等感を抱えていて一人で問題を解決できなかったからあんな本に縋りつくわけであって。

そういう点で、見ると本当に劣等感ってのは解決するのが難しいドラクエで言うゾーマみたいな奴なんだよね。(ドラクエあんまりやったことないけど。

 

とにかくだけど、この世に劣等感というゴミみたいなものを生み出した神を恨んでも恨みきれない。

 

突然だけど、低身長ってどうすればいいの?

ちょっと、話が変わるけど、僕の劣等感の悩みの種の話を聞いて欲しい。

興味あるかどうか知らないけど、僕は低身長が劣等感だ。

低身長と言っても170センチあるのだが、(もしかしたら170センチないかも。)

僕がそれを劣等感と感じている以上劣等感なのである。(身長が170センチないひとには本当に贅沢な悩みだし、そこは本当に申し訳ないと思っています。

 

身長を劣等感に持っている以上、無意識に男性とすれ違ったり、出会うと、背比べをしてしまう。

そして、身長が高い、低いで一喜一憂してしまうのだ。

僕の方が、身長が高ければ安堵するが、低いと精神的劣等感のダメージがチクチクと僕のメンタルを攻撃する。

精神的劣等感のダメージがどんどん蓄積されていくわけだ。

そして、一定以上の精神的ダメージが貯まると、鬱、落ち込み、無気力、自己否定、自信喪失と言った四天王ならぬ自殺警報五天王が襲ってくる。

こいつらが襲ってきたらそれをバネに努力するどころか、生きるのが嫌になって生活自体を放棄したくなるので、怠惰の極みに走ってしまう。

死にたくなるし、存在意義自体わからなくなる。

ほんとうに劣等感が存在する意味が分からない。特に身長はもう伸びないし。

どうやって、この劣等感を克服したらいいのか分からない。

もうかれこれ10年近く悩んでいる。

そして、こういう精神的ダメージを受けるたびにこの世は地獄であるということを再認識するのである。

 

とにかく、劣等感にへこたれない強いメンタルを持ちたい。

劣等感に負けない、鋼のようなメンタルを持ちたい。

鉄の女サッチャーのような人になりたい。

釈迦は

我将に、汝の軍衆を破るべし

第一軍 貪り 第二軍 うれい

第三軍 飢渇 第四軍 愛着

第五軍 なまけ 第六軍 おそれ

第七軍 疑い 第八軍 剛情

第九軍 名利 第十軍 驕慢

 

このような強い気持ちを持って生きていきたい。

 

劣等感で精神的ダメージのはけ口をどこに向けて良いのか分からなかったのでブログにでも書いて吐き出してみようと思った。

劣等感ほど、めんどくさく、対処しづらい相手はいないとここ数年、長く痛感している。

ただの愚痴記事。

ただの鬱憤を晴らすだけの回。

書くのも精神的にも疲れた。寝る。おやすみ。

 

 

 

【スマホゲーム紹介】会社バックレる!を紹介する

数々のバイト先をバックレてきた俺が面白いゲームを発見したのでそのスマホゲームを紹介してみようと思う。

その名は・・

「会社バックレる!」

ものすごいシンプルな名前のゲームだ。

早速やってみよう。

 

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会社員だろうか・・

スーツ姿の男が禿げた上司のような男に追われている・・

めちゃくちゃ手抜き感満載なオープニングがお出迎えしてくれた。

 

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まずは、ステージ1からやってみよう。

 

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会社のオフィスのようだ。

会社員という立場なのにも関わらず、バックレを試みるとはなんたる勇者。そしてなんたるブラック企業

会社員がバックレるとなると企業側にはかなりのダメージを与えられるからね。

これはかなりの上級バックラーだ。

バイトを数件バックレた私なんて足元にも及ばない。

おっと。話が逸れかけてた。話を戻す。

 

このゲームはここから脱走、つまりバックレることに成功すればゲームクリアとなる。

様々な場所をタップしていきバックレる方法を探るというわけだ。

 

そして、この上司らしき人物をタップすると・・

 

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禿げた上司にとっ捕まえられ、バックレ失敗となる。

SNSでみんなに社畜自慢だ!」

と禿げた上司が良く分からないことを言っている。

とにかく、禿げた頭をどうにかしろ。とでも言いたい。

 

 

 

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このように、カギなどのアイテムがそこら中にちらばっているので集めていく。

そして集めたアイテムでどのようにバックレるか探っていくゲームだ。

 

 

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カギでドアのロックを解除してバックレ成功だ。

ここでも上司が

「うちがブラックなことはみんなに内緒な!」と。

とにかく、禿げた頭をどうにかしろ。

 

他にも、会社の中なのにネッシーが登場してきたりぶっとんだ良く分からないゲームだ。

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ちなみに、下のかつらは上司のかつらだ。

 

とにかく、バックレ経験者は勿論、これからバックレする人たちのシュミレーションにもなると思うので、やってみてはどうだろうか。

S級バックラーを目指そうではないか。

弱者のせめてもの会社への反乱だ。

 

バックレこそダメ人間の勲章である。(適当

 

んじゃね。

 

 

ウイイレ2019が発売されたので収録されている曲まとめてみた

 

 

 

 

8月31日。

 

待ちに待ったウイイレ2019が発売されました。

うん。待ちに待ちました。

 

あれ?待ちに待ってたの俺だけ?みんな待ちに待ってたよね?ウイイレ2019.

 

なんか、序盤から「待ちに待った」を連呼しすぎて頭の悪さが文章からにじみ出てますね。

 

 

ということで、ウイイレ2019に収録されている曲たちをまとめていきたいと思います(唐突

 

1、Flex .Alizzz

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スペイン人のDJのアーティストらしいです。

なんとも言えないメロディー。

良いのかどうなのか感想が浮かばないくらい微妙なメロディー。

おい。コナミ。選曲しっかりせぇ。

 

2、Anna of the North 、 Fire

www.youtube.com

ノルウェー人の女性歌手。

1曲目よりノリが良くて良しとしよう。(なぞの上から目線ww

基本、洋楽なんてほとんどなんて言ってるか分からないし、ノリがめちゃくちゃ大切。

Fire いい曲ですね!

 

3.AWOLNATION、 Passion

www.youtube.com

アメリカ出身の男性歌手。

passion.

日本語で情熱。

俺も人生という狂った阿呆の舞台で情熱を燃やしたい(適当

 

4、Boy Azooga  Loner Boogie

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ウェールズで結成されたロックバンド。

若手のロックバンドグループということでこれから期待されているようです。

この曲の評価は・・

微妙

ザ・微妙ですね。ごめんなさい。

 

5、Ar-raqis  Clap Clap

www.youtube.com

はい。控えめに言って部族の音楽です。

部族の祭りの儀式ですね。

アフリカの部族がこの音楽で踊り狂ってそうですね(偏見

 

6、Clement Bazin Romeo

 

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クレメント・バザンという音楽家

耳障りの良いメロディーだと思う。

 

DumDum  FEMME

 

www.youtube.com

 

 

ほう。どこでノリに乗ればいいか分からない音楽だ。

ていうか、コナミ今作の選曲やる気抜きすぎじゃない?

 

 

Two Moons Under Geosge Fitzgerrald

www.youtube.com

 

これまた微妙な選曲と言わざるを得ないだろう・・

ていうか再生回数が4000回の音楽って逆に珍しくねーか?

 

Father,Father Jay Prince

 

 

www.youtube.com

 

先ほどの曲より、再生回数が多くて17万回再生されているみたいです。

でも個人的にあんまりハマらないですね・・

すいません。辛口ばっかで。

 

Still Want UUU Zak Abel

 

www.youtube.com

 

お!。これは結構、ノリの良い曲。

これはここまでで、一番いい曲ですね。個人的に。

これはコナミを褒め称えましょう。(謎の上から目線。

 

 

Stop Me WΩLF BLACK

 

www.youtube.com

 

そこそこですね。(失礼。(適当。

 

 

How Did We get Here    Kiruma

www.youtube.com

 

ノリが良くない。

もっとノリの良い曲を聞かせてくれぇ~。

 

 

Stand Up  The View Tones

 

www.youtube.com

再生回数が2500回と激少なわけですが、ノリが良いのでオッケー。

基本ノリ重視です。洋楽は。

 

Mayday   The Go!Team

www.youtube.com

 

まぁいい曲。ノリも良いし、ミュージックビデオも面白いと思った。

 

 

Show Me The Way Suzi Island

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お。これもええ曲。

シンプルに曲調が良いですね。

 

 

 Dead Dreamers   Demob Happy

www.youtube.com

 

はい。50点といったところでしょう。(失礼。

 

Saba - Where Ideas Sing (feat. Daoud)  

 

 

www.youtube.com

 

 

つーか。今作曲多くね?

とりま、書くの疲れてきたヨッ。

 

All Eyes On Us NVDES

www.youtube.com

あぁ~。目がチカチカする~。

と思った。

ただそれだけ。それだけは書いておこう。

 

 

 

Sampa The Great I Am Me

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口調が早い。

ノリは良いと思う。

とにかく、書くの疲れてきた。

ここまでテンションの上がる曲は出てきてない。

コナミしっかりせぇ。

 

 

Jungle Jamie N Commons X Ambassadors

 

www.youtube.com

コナミしっかりせえ。

 

When You Walk TSHEGUE

www.youtube.com

おい。コナミしっかりせえや。

 

The Man The Killer

www.youtube.com

あんまり個人的にいい曲とは思わなかったけど、再生回数が2億回超えてて普通に驚いたヨッ。

ウイイレ2019の目玉音楽はこれだったんだろうけど、個人的にはハマらなかった。

どんまい。コナミ

 

 

The Amazons  Black Magic

www.youtube.com

コナミしっかりせえ。

 

まとめ。

曲は多い癖に、心にグサリと来る名曲が存在しなかったことは残念。

コナミしっかりせえ。

とにかく、書くの疲れた。寝る。

おやすみ。

 

 

 

 

 

家の前に出現したムカデを母親が殺した。人間こそが地球上の覇者であると言わんばかりに・・

 

2日前。夕方。

玄関の前にムカデが出現した。

かなりの大型ではないが、小物でもなく、刺されれば死ぬことはないにしろ病院行きは待逃れないほどの中型のムカデであった。

 

母親は奇声を上げた。

「キャ~~~~ムカデ!殺虫剤持ってきて!殺虫剤!早く!」

別に家の中に入ってきてるわけでもないし、外にいるんだから殺さなくてもいいだろと・・心の中で思ったが、母親の奇声が止まらなかったので、仕方なく、殺虫剤を持ってきた。

母親に殺虫剤を渡し、母親はすぐさまムカデに殺虫剤をかけた。

人間の高い知能から開発された、殺傷能力の高い殺虫剤はムカデをものの10秒もかからないうちに死という状態にした。

人間こそがこの世の覇者であるかのように・・

それを隣で傍観していたが、

「そのムカデはまだ何も迷惑をかけていないのに、存在するだけで殺されてしまった。人間というのはなんて、自分勝手な生き物なんだろうと純粋に思った。」

 

ムカデが排除されるんじゃなくて、人類が排除されれば良いのに・・

 

僕の大好きなRADWIMPSにもこういった歌があった。

www.youtube.com

この歌の歌詞にこんな箇所がある。

 

カラスが増えたから殺します

さらに猿が増えたから減らします

でもパンダは減ったから増やします

けど人類は増えても増やします

僕らはいつでも神様に 願って拝んでても いつしか

そうさ僕ら人類が 神様に 気付いたらなってたの 何様なのさ

 

歌詞の初っ端から、ドギツイ正論が飛んできた。

 

確かに、絶滅危惧種の動物は優遇して、丁重に扱うのに対し、繁殖を繰り返す、害悪動物は人間が何様か分からんけど、殺処分などをし数を減らす。

ほんと。何様なのか。

それに対し、人類は増えても増えても数を増やすことを辞めないわけで。

他の動物からすればこの世で一番恐ろしい動物は人間なんだから、人間こそが一番滅びろと動物たちは思っていたりするわけで・・

動物に思考力が付いたら真っ先に仕返しをされるのは人間で間違いないんだけどな。

 

 

本当に、人間は自分勝手だと思った。

 

あと、虫を殺すなら一瞬で殺してあげよう。苦しみを味わわせるな!

まぁ、ここまで、正論。綺麗事。御託を並べてきたわけだけど、かくいう僕も家にゴキブリとかが出現したら反射的にキモイと思ってしまうので、殺虫剤を手に取りゴキブリを殺してしまうと思います。

やっぱり、僕もゴキブリは反射的にキモイと思ってしまう所があって、まだまだ釈迦のように強い心を持って殺生を抑えることはできないようです。

まだまだ修行不足ですね。

というわけで、家に入って来た虫たちは死んでもらうしか今の所解決策がありません。

そこでなんですけど、殺すなら殺すで、できるだけ苦しまずに殺してあげるって言うのが人道的っていうんでしょうか?虫道的っていうんでしょうか?

やっぱり、死ぬ苦しみは一瞬のほうが良いに決まってます。それは虫も人間も同様に。

 

 

 出来ることなら僕も苦しまずに死ねたらいい。

予防注射のような感覚で死にたい。

「チクっとしますよ~。」

「はい。もう終わりです~」

「はい。あとは刺した所を揉んでおいてください~」

こんな感じで、気軽に。

一瞬の我慢だ。

 

とにかく、地球という丸くて青い地獄からいち早く脱出したい。

 

ということで、話が逸れたけど、一応、おすすめの殺虫剤を載せておきたいと思う。

 

 

 

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アース 凍らすジェット 冷凍殺虫

 

普通の殺虫剤は薬剤を使って、毒殺するような殺虫剤なんだけど、これは薬剤ではなく、凍らせて殺すタイプの殺虫剤なんだよね。

なので、これを使う人間にもほとんど人体に害はないんだよね。

 

それと、この凍死させるタイプの方が虫たちもすぐ死ねると見てて感じたね。

 

薬品タイプだと虫たちは苦しそうに、1分くらいもがきながら死んでいくんだけど、この凍死タイプは5秒くらいで死に至るんだよね。

 

っていうのもあって、虫たちをすぐ楽な状態にさせてあげるのはこの殺虫剤だと思った。

 

あれ?

殺虫剤のレビュー書きたかったんだっけ?

人間の傲慢さを書きたかったんだっけ?

 

とにかく、生き物が殺し殺され、殺し合いの様相を展開するこの世は地獄だと思う。

 

強引に、適当に、まとめておいた。

先日、近所の火事を初期消火し,町の英雄になった

 

3日か4日前か正確には覚えていないけど、隣の隣の家が火事になっていた。

出火原因は分からないけど、庭で火が付き、洗濯物がほとんど燃え切っている状態だった。

火はどんどん大きくなっていき家の中まで火が燃え移った。

その燃え盛る火を僕はその家の庭に備え付けてあった水道のホースで消化した。

火事からその家を救ったということで、ちょっとした町の英雄に僕はなった。

 

その日のことについて書いていきたい。

 

母と共に爆発音につられ外に出た・・

このブログを良く拝見してくれている人たちはご存知かもしれないけど、僕はニートである。

なので、平日も自宅警備員という立派な仕事を怠惰に遂行しているわけだ。

いつも通り、ソファーに寝転がり、スマホYOUTUBE三昧と怠惰なニート生活をすごす。

 

その時だった。

 

外で

ボーーーーーーン!

と一回爆発音か、大きな物が落ちてきたのか、工事の音か分からなかったけど、大きな音がなった。

一回目はあんまり気にしなかったけど、母親は

「なんやろね?今の音?」

と不思議な顔をしていた。

そして少し間を開け、もう一回

ボーーーーーーーーーーーーーーーン

一回目より大きな爆発音がなった。

流石に大きな音で怖かったので母親と共に家を出た。

 

 

散歩中の男性が異変に気付く

大きな爆発音がなったので、母親と共に外に出た。

向かいの家の人も大きな音で外につられでてきていた。

 

しかし、爆発音の原因はわからない。

向かいの家の方と、母が、

「大きい音が鳴りましたけど、なんだったんでしょうかね?」

「さぁ?でも音は凄く大きかったですよね?」

 

など、意見のやり取りをしていたが、原因がわからずにことが終わろうとしていた。

爆発音の原因がわからずに家に引き返すところだっったが、

その時だった。

 

散歩中の男性が微妙な異変に気づいたらしく、知らせてくれた。

「あの家の上に煙が上がってません?」

それは隣の隣の家だった。

その家に向かいの家の男性と母親と一目散に家に駆け寄った。

 

火事を発見し、すぐさま消火活動に移る俺

家に近づいた時、目に映る光景に驚いた。

洗濯物が炎の塊と化していたからである。洗濯物が炎の毛玉と化していた。

 

見た瞬間すぐにわかった。

火事だ!

 

初めて、火事と言うものを近くでまざまざと見た。人生初の経験である。

その家の方は留守だった。

母親はすぐに消防車を呼び、消防車が来るまで待とうと提案した。

しかし、僕は待てなかった。

消防車が来るまで時間がかなりかかるかもしれないし、炎はものの数分でも大きく燃え広がるというのをニュースかどこかで聞いたことがあったので、

「これは消火せねば!」

という使命感にかられ、単独の消火活動を決意した。

幸い、その家にはホース付きの水道が庭に付いてあって、そのホースで遠くまで水を届けられるという点でも大いに役にたった。

 

消火しようとホースを握り、火に近づいていくと母親から

「危ないからこっちにいておきなさい!。何かが爆発したら危ないでしょ!」

という警告を何回か言われたが、それを無視して消火活動に励んだ。

 

確かに、火は大きかったし熱くて怖かった。

母親の言う通り、爆発物に引火し、爆発に巻き込まれたら、大火傷は当たり前で最悪死ぬかもしれないという状況だったと思う。

 

でも、僕はそれでも構わないと思った。

 

これもいつもブログに書いていることだけど、僕は口癖のように「死にたい」と書いている。

 

火事を見た時、正直な所僕は「良い死に場所を見つけた」とさえ思った。

 

・消火活動を成功すれば、近所の方々、町の方、消防所、警察の方々に感謝される。

・仮に消火活動をして焼け死んでしまっても、僕の最高の望みである「死ぬ」ということが達成されるわけである。

人に感謝されるか、死ねるか

この2択は僕にとってメリットしかなかったわけである

なので、躊躇なく、燃え盛る炎を雨霰に立ち向かうことができたわけである。

 

そして、消火活動をしている途中、庭に燃え尽きた殺虫剤が2つ落ちていた。

おそらく、最初の爆発音の元ははこの2つの殺虫剤だとその時分かった。

 

幸い、火事の発見が早く、洗濯物は燃え尽きてしまったけど、家の中は被害は台所だけでそこまで被害が少なく、消化することができた。

水道のホースを目一杯使えば消火できるほどの中くらいの火事だったので大参事は待逃れた。

 

消化してほどなくして消防車6台と、警察の方、あとガス関係の会社の方も来た。

火事とはこれほどまでに人を動かすのかとも人生初の経験で興味深いものがあった。

 

消防の方々が来て、第一発見者ということで事情聴取を受けた。

火事の状況を細かく聞かれ、あとは名前と電話番号も聞かれた。あとで捜査に協力してらうためでもあると言っていた。

それと同時に、感謝の言葉も数多くいただいた。

 

消防車が6台も住宅街に集まっていたので、近所の住民は珍しいもの見たさに集まって来た。

そして、その野次馬の群衆は消火した人をこの俺だと知る。

「火事を防いでくれてありがとうございました」

「火に立ち向かうなんてすごい勇気ですね」

「消火活動ご苦労様です」

雨霰の絶賛の嵐。賞賛の紙吹雪が俺に舞い降りる。人生の頂点である。

 

褒められて少し照れ臭いが、悪い気はしない。

賞賛されて悪い気分になる人間はこの世にいないはずである。

賞賛は脳内の幸せホルモンを大量に分泌し、俺を最高に幸福な状態にした。

 

 

 

死にたいと思ってる人間だからこそできることもある

本当の所、火事を発見したのは僕や母親、近所の住民含めて5人ほどいた。

だけど、誰一人火を消しに行こうとしなかった。

死ぬのが怖いのである。

消火活動をして命を絶つのはまっぴら御免だと。口に出さずともそんな顔をしている人間ばかりであった。

その点、僕は違って、普段から死にたい気持ち、自殺願望を持ち合わせているので躊躇せずに神風特攻隊のような勇気ある行動に移ることができたのである。

ある意味、この火事は自殺願望者だからこそ防げたものであって、まともな神経のする人間なら己を守ることに必死で、ただ炎を傍観するだけの役立たずになり果ててしまうのがオチだと思う。

 

そのような経験から、自殺願望者も悪くはないなと感じた。

むしろ自殺願望者だからできることもあるはずである。

世の人よ。自殺願望者に感謝せよ。自殺願望者が世界を救うのである。

 

 

 

少し、余談だけど、家の火事を救ったということで、その家の人から感謝という意味でお菓子の詰め合わせを貰った。

 

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むか新というお菓子屋さんのお菓子の詰め合わせだ。

おそらく4000円くらいだと思うが、一つ言わせてもらう。

命を惜しまない勇気ある行動が4000円だということだ。

様々な意見が折ると思うが、ニートに4000円という評価が下された。

上出来である。感謝の極み。

あとでおいしくいただくとする。